みちくさノート

人生のみちくさ from けんこう会館

朝の挨拶と楽しいお散歩


朝になると亀緒君の部屋にかけた覆い(遮光カーテンと膝かけ毛布と起毛シーツの3枚重ね)を取り除け、防水シートヒーターの差し込みを抜いて、ライトを点灯。そして朝ごはんをあげる。あげるのだがたいていは配合飼料には目もくれず、私に挨拶をしに来てくれる。もう必死だ。どうかすると彼の部屋である衣装ケースの壁面をよじ登り、出てこようとする。24時間あいてる出入り口があるというのに。



きのうはいつもより早く庭に出たので、まだ階段のあたりは日が照っていた。日向ぼっこは楽しいですか?



張り切りすぎて階段から落ち、必死で起き上がる亀緒君。



雑草化しているミントを踏み荒らしていく。



すきあらば脱走を試みてみる。



そんなにのけ反るとまたひっくり返るよ。



で、結局また、私の足を踏んで行く。